【潜入】プロの情報起業家が素人のフリをして、日本最大手のビジネススクールに入会してみた

 

どうも、プロの情報起業家の鶴岡です。

 

前回の記事では、あなたも気になっていたであろう、「ネットビジネスやってますよ系大学生からのDMに返信をしたらどうなるのか?」という内容で、お話しさせて頂きました。

 

前回の記事を見ていない方はこちら↓

 

その結果、僕は日本最大級のビジネススクールに潜入調査することになったのです!!(マジで入会費の30万円を払いました。)

 

実際の契約書↓

 

そして、3ヶ月間の潜入調査で、ビジネススクールの実態が明らかになりました。

 

今日は「ビジネススクールに実際に入会するとどうなるのか?」ということをお話ししていきます!

 

 

記事の登場人物

塚本さん:僕をビジネススクールに勧誘してきた張本人

竹田さん:ビジネススクールの幹部であり、塚本さんの師匠(上司)

 

この記事の構成

①ネットビジネススクールの概要やサポートの質とは?

②潜入して明らかになったビジネススクールの勧誘活動の裏側

③潜入して明らかになったビジネススクールの驚愕の闇

 

潜入調査してわかった日本最大手ネットビジネススクールの実態

 

 

僕が入会した日本最大級のビジネススクール(名古屋支店)ではこのような仕組みを取っていました。

 

・毎週、日曜にセミナーがある(800円)

・月に一度、イベントがある(BBQや飲み会が中心)

・自分を誘ってくれた人が直接教えてくれる(連絡すれば会って教えてくれる)

・チャットサポートというアプリを使い、段階別で教えている

・ブログ記事を書いたら、チャットで提出し、添削してもらえる

・情報商材ビジネスのやり方や方法が記してあるDVDがもらえるので、それを見ながら家でも作業できる

 

一見、サポート内容はしっかりしていたので、突っ込みどころがなく、ある意味期待外れでしたww(※教えている手法は価値のあるものではありません)

 

ただ、毎週あるセミナーがめちゃくちゃどうでもいい内容というか、スピリチュアルなマインド系の内容が多く、800円も払う価値もなければ、時間の無駄だとも思いました。

 

まず、ビジネススクールのサポートの質が最悪だった件

 

 

というわけで、なんやかんやで僕は、ビジネススクールが教えるビジネスモデルの作業を進めていったのです。
(こんな方法で稼げるわけがないとわかっていても)

 

もちろん、普通に記事を書いていたら、一瞬で「この人プロ?」と気づかれるので、初心者っぽく書きましたよww

 

しかし、あることに気がついたのです。

 

僕はあえてめちゃくちゃに書いた(初心者っぽく書いた)記事チャットで添削してもらったのですが、添削してもらった人からの言葉には思わず驚愕してしまいました。

 

「記事読みました。内容はいいですね。」
「あとは画像などを入れるともっと良くなります!」
「なので、画像を入れてみましょう。」

 

はー?これだけ!?

 

 

そもそも僕が書いた記事は1000文字程度です。

 

僕もネットビジネスを教えているので、コンサル生の記事も添削するのですが、SEO対策も考えて、最低でも5000文字は書かせます。

 

理由はブログを上位表示させるためなのですが、まず、そこすら指摘してきません。

 

さらに、「画像を入れてみるとよくなります」って指摘してますけど、

 

・なんで画像を入れるとよくなるのか?
・画像を入れるタイミングはどこなのか?
・なぜそのタイミングで画像を入れるのか?

 

など僕だったらもっと具体的に指摘します。

 

他にも、普通ならここ指摘するでしょ!

 

ってところを完全に無視して、なぜかどんどん記事を書かせようとしてきます。

 

正直僕は、添削してくれてる人が本当にネットビジネスに詳しいのか?と疑問を持つようになっていきました。

 

こんな適当に書いた記事ではお金が生み出せるわけがないし、OKを出す意味がまったく理解できません。

 

そして、もう一つ気になったことがありました。

 

結局、スクール内で稼げている人間は全体の5%しかいないという事実

 

 

僕が潜入したビジネススクールには大体300人くらいの会員がいるのに、実際に情報商材ビジネスで収益化している人が5%だけだったことです。

 

なぜ、そんなことがわかったのかというとそのビジネススクールでは情報商材ビジネスで収益化した人はそこのビジネススクールの添削官となり、教える側の人間になれるという仕組みがあります。

 

そして、添削官は300人中17人。

 

さらに、添削官になれば固定で毎月10万円支給されるという仕組みもあります。

 

情報商材ビジネスで収益化した人が全員添削官にならないと考えても、あの内容のノウハウで稼げる額はせいぜい月に1万円程度。

 

毎月10万円が支給されるとなれば、ほとんどの人が添削管をやるのではないでしょうか。

 

しかし、驚かされたのはこれだけではありませんでした。

 

僕が恐怖にも感じた体験は入会してから2ヶ月たった頃です。

 

潜入調査2ヶ月目で知った、ビジネススクールの闇

 

 

僕は、時間の無駄だと思いながらも作業を適当にこなしていました。

 

するとある日、塚本さんからLINEが来たのです。

 

塚本
今度の日曜の夜時間ないかな?
塚本
竹田さんが話したいことがあるそうです。

 

僕はこの時、「まさか潜入調査していたことがバレたのか?」とヒヤリとしていましたが、渋々会うことに…

 

待ち合わせのカフェに行き、すごく緊張した雰囲気で待っていると竹田さんが来ました。

 

(以下はスクール幹部の竹田さんと僕の会話の内容↓)

竹田
鶴岡さん、お久しぶりです。
竹田
情報販売ビジネスの作業すごい進んでるみたいだね。
竹田
塚本からも鶴岡さんがすごく才能があるということをいつも聞いていますよ。
鶴岡
そんなことないです。
鶴岡
でも記事を書くのは楽しくて。
竹田
実は今日、鶴岡さんを呼んだのは鶴岡さんに”あること”をやって頂きたくて…
鶴岡
その…”あること”とは?
竹田
このビジネススクールのエージェントになって欲しいんです。
鶴岡
エージェントって何をするんですか?
竹田
エージェントの仕事は、ビジネススクールを拡大するために広報活動を行ったり、より良い環境するために会議に参加したり、あとはイベントなどの計画を立てることですね。
鶴岡
なるほど、広報活動というのは詳しくどんなものなんですか?
竹田
ネットビジネスに興味ある方を見つけて、このビジネススクールを紹介することです。
竹田
塚本が鶴岡さんを誘ったように。
鶴岡
でも、大学の方が忙しいですし…
竹田
大丈夫ですよ。
竹田
鶴岡さんと同じ学生のエージェントはいっぱいいますから。
竹田
もちろん、ただでやって欲しいとは言いません。
竹田
鶴岡さんがこのビジネススクールを紹介し、その人がこのビジネススクールに入会すれば入会費の30万円のうち報酬として9万円を支給します。
竹田
どうですか?やってみますか?
鶴岡
とりあえずやってみます。

 

これはかなり予想外の展開でした。

 

エージェントは一言で言うと、ビジネススクールの幹部のことです。

 

はっきり言って、あのビジネススクールを紹介する気はさらさらありませんでしたが、エージェントになればさらにビジネススクールの裏まで迫れるので、潜入調査のためにやらないわけにはいきません。

 

(※実際に勧誘活動はしていません。やっているふりだけをして内部調査をしていました。)

 

そして、僕はビジネススクールのエージェントとして活動することになったのです。

 

潜入して明らかになったネットビジネスの勧誘活動の裏側

 

 

僕が潜入したビジネススクールでは「エージェント」という名の勧誘活動を行う人たちがいたのです。

 

通常、エージェントになるには「情報商材ビジネスで収益化」をすることが条件にありますが、先ほども言った通り、実際に収益化しているのは15名~20名程度。

 

しかし、エージェントとして勧誘活動するメンバーはその倍以上の50名近くの人間がいました。

 

つまり、エージェントの30名近くはネットビジネスで1円も稼げていないのにも関わらず、「ネットビジネスは稼げますよ!」などと勧誘活動をしているというわけです。

 

では、なぜそんなド素人にも近い人間に勧誘活動をさせるのか?

 

実は、エージェントには3パターンの人間がいます。

 

 

パターンAのエージェント:情報商材ビジネスで収益化後、エージェントになる

 

まず、パターンAのエージェントに関しましては、先ほども申し上げた通り、15名~20名しかいません。

 

このパターンAのエージェントは、あくまで情報商材でお金を稼いでいます。

 

では、なぜ情報商材で稼いでいるのにも関わらず、勧誘活動という全くネットビジネスでもないことをするのでしょうか?

 

理由は、簡単です。

 

ビジネススクールで教えてもらった情報商材ビジネスでは、稼いでいても数千円~1万円の程度だから。

 

つまり、ビジネススクールで教えている情報商材ビジネスよりもビジネススクールのエージェントとなって活動した方がまだ稼げるので、仕方なく勧誘活動をしているということ。

 

(※勧誘活動では1人入会させれば9万円の報酬が貰えます。)

 

まあ、あれだけ空っぽのノウハウとデタラメなサポートでは、月に1万円稼ぐのが限界でしょう。

 

※ちなみに当ブログでは情報商材で月収100万円を限りなく再現する方法も書いています。

 

パターンBのエージェント:情報商材ビジネスでは稼げていないが、ビジネスセンスや行動力がある

 

パターンBのエージェントに関しましては、本当にごく僅かです。

 

ただ、パターンBのエージェントというのは、やはりビジネスセンスがあるのか途中で気が付くんですよ。

 

「こんな(情報商材ビジネスの)ノウハウでは稼げないだろう」と。

 

なので、エージェントの話が来た場合、エージェントをやるのです。

 

理由は、一人勧誘しただけで9万円という報酬がもらえるから。

 

パターンCのエージェント情報商材ビジネスで稼げる見込みのない人

 

パターンCのエージェントは本当に多くいます。

 

パターンCのエージェントが多い理由は、ビジネススクールを運営している側から見ればものすごく都合がいいからです。

 

そもそも、ビジネススクールで1円も稼げていない人間がいると、ビジネススクールの評判が悪くなります。

 

そりゃ、誰も稼げないビジネススクールには誰も入りたくはないですよね。

 

なので、ビジネススクール側は勧誘活動のときにも自信を持って、“うちのビジネススクールは実際に稼いでいる人間がいます!”という事を言いたいので、情報商材で稼いでいない人間に勧誘活動をさせて、”実績”を作ろうとしているだけなのです。

 

実績も作れて、尚且つ、勧誘活動でビジネススクールにもお金が入るので、(入会者は30万円払うので)まさしく都合のいい存在にすぎません。

 

ビジネススクールは上層部しか儲からない仕組みになっている

 

 

ビジネススクール側は、建前として、

 

「あなたのような苦しい生活をしている人を救いたい」

「一緒にビジネスをしていく仲間が欲しい」

 

など、口にしていますが、本音は

 

「自分だけが稼げればいい」

 

と思っています。

 

そもそも、本当に他人を稼がせたかったら、ちゃんと稼げるノウハウを教えるはずです。

 

まあ、本気で他人を稼がせるには、ちゃんとコンサルティングもしなければならないし、それなりに労力が必要なので、あれだけ空っぽなノウハウしか教えないのでしょう。

 

しかし、そんな労力を注がなくても、一部の幹部はボロ儲けできる仕組みにあります。

 

 

その仕組みを簡単に説明しますと、もし、エージェントが20名いたとして、仮に20名全員が一人を勧誘したとします。

 

すると、ビジネススクール全体の売り上げの合計は30万円×20名=600万円。

 

そして、一人につき9万円の報酬を渡すので、上層部の利益は600万円ー(20名×9万円)=420万円。

 

エージェントは1人当たり9万円しか稼げていないのに、上層部は420万円の稼ぎです。

 

これこそが、ビジネススクールのまさしく裏の顔。

 

さっき僕が言った、「自分だけが稼げればいい」ということが証明できたのではないでしょうか。

 

しかし、ここに隠された真実があるのです。

 

潜入して判明した、ビジネススクールの隠された驚愕の真実

 

 

感の良い方はすでにお気づきではないでしょうか。

 

ビジネススクールの本当の真意に迫るには、この2つを突き詰めていく必要があります。

 

①なぜ、稼げていないような人間をわざわざエージェントにさせるのか?

②なぜ、稼げないノような空っぽなノウハウを教えるのか?

 

①なぜ、稼げていないような人間をわざわざエージェントにさせるのか?

 

稼げていない人間をエージェントにする理由は、先ほども申し上げた通り、

 

・稼げていない人間に”実績”を作らせるため。

・エージェントの人数が増えれば増えるほど、利益が大きくなる。

 

ビジネススクールが勧誘活動をする人間(エージェント)を量産する理由は、やはり、利益の拡大化です。

 

これは、当たり前な話しですが、勧誘活動をする人間が増えれば増えるほど、契約数(勧誘を成功させた数)も多くなるので、それだけ組織に入る利益も比例して多くなります。

 

簡単に言うと、例えば、エージェント1人当たりの契約数(勧誘を成功させた数)が月に1件だとしましょう。

 

この場合、ビジネススクールの売り上げというのは、エージェントの数×30万円になるので、もっと売り上げを増やすなら、エージェントの数を増やせば話は早いですよね?

 

なので大前提、ビジネススクールとしては、“エージェントをできる限り増やしたい”と思っています。

 

その方が利益が上がるので、当然ですよね。

 

②なぜ、そもそも再現性の低い空っぽなノウハウを教えるのか?

 

そもそも情報商材ビジネスはネットビジネスの中でもちゃんと稼げるというビジネスで有名で、ネットビジネスの代表格とも言われています。

 

つまり、情報商材ビジネスは正しいやり方さえ学べば、ネットビジネス初心者であったとしても、しっかり稼ぐことは可能なのです。

 

といいますか、情報商材で月収100万円というのはざらですから↓

 

それなのにも関わらず、彼らは、空っぽの稼げないノウハウしか教えません。

 

先ほども少し、言いましたが、「ちゃんと教えるのはめんどくさい」という理由もありますが、それよりも確信的な理由があるのです。

 

それは、「稼がせたくないから」

 

え!?と思うかもしれませんが、彼らは情報商材ビジネスで会員に稼いでほしくないと思っているのです。

 

なぜ、稼がせたくないのか?

 

その答えはすでに出ています。

 

もう一度、言いますが、大前提としてビジネススクール側はエージェント(勧誘活動をする人)をできるだけ増やしたいと思っています。

 

もし、正しいノウハウを教えて、多くの会員が情報商材でガッポリ稼いでしまうと、わざわざエージェントなんてやる必要なくなりますよね?

 

情報商材ビジネスを正しく学べば、月収100万円を自動で稼ぐことができるので、面倒くさい上に労力もかかる勧誘活動なんてするわけがないのです。

 

つまり、会員がネットビジネスで実際に稼げてしまうと、ビジネススクール側からすれば、エージェントが増えない上にスクールを拡大できないので都合が悪くなってしまいます。

 

だから、エージェントを増やすために、稼げない空っぽのノウハウしか教えないのです!

 

これこそがビジネススクールの本当の実態。

 

ちなみにエージェントに対しては度が過ぎた指導をしている

 

彼らは、自分が稼げればそれでいいのです。

 

それを証明するかのように、エージェントになると週に2回、エージェントだけのミーテイングがあり、そこでは、営業成績の悪いものに対し尋問のようなことをしています。

 

「営業成績が悪いのは、大学を辞めないからだ!」
⇒保険をかけているという意味。

 

「営業成績が悪いのは、実家暮らしで甘えているからだ」
⇒環境に甘えているという意味。

 

「営業成績が悪いのは、今の職を辞めないからだ」
⇒本気さが感じられないという意味。

 

とにかく営業成績が悪いものに対し、

 

・学校をやめろ
・借金してでも一人暮らしをしろ
・会社を辞めろ

 

と、尋問してきます。

 

全ては、勧誘活動に時間を費やさせるためでしょう。

 

「おれは、大学(or会社)を辞めて、退路を断ったから成功した」などと、その選択があたかも正しいようなことすら言う始末です。

 

こんな状態では、その辺のブラック企業の方が僕はマシだと思いますね。

 

しかし、これが潜入調査して明らかになった真実なのです。

 

もはやこれは、ネットビジネスを利用した、詐欺にしかすぎません。

 

ようは、

 

・ネットビジネスで情報弱者をつる

・無理やり、営業マンに仕立て上げる

 

結果的に、ネットビジネスを学べずに、辛い勧誘活動をするしかなくなるのです。

 

ビジネススクールの実態を知った感想

 

 

僕は、勧誘活動をしている人もある意味被害者だと思います。

 

なぜなら、ネットビジネスを学びたくて30万円を払ったのに、結局、稼げずにその30万円を取り返すかのように勧誘活動をしているのだから。

 

そして、ビジネススクールの幹部達は、彼ら(稼げなかった人)の「30万円を取り返したい」という気持ちを利用して、勧誘活動を勧める。

 

僕は、そういう弱者を利用する人たちを本当に許せません。

 

だからこそ、このネット上に悪行を公開しましたし、何よりも気付いてほしいのです。

 

ネットビジネスに無知な一般の人もそうですが、利用されているとは気づかずに勧誘活動をしている人にも

 

「本当のネットビジネスの偉大さを」

 

僕は、ネットビジネスで本当に救われました。

 

何にも取り柄も無かった僕が今、理想のライフスタイルを送れているのも全てネットビジネスの存在があったからです。

 

本来ネットビジネスは、列記とした正しいビジネスです。

 

男女差別も無く、努力した分だけ結果が付いてくるのがネットビジネスのメリットでこんなに平等な世界は他にあるでしょうか。

 

僕は、これだけ可能性を秘めていて、何より自分の人生を大きく変えてくれたネットビジネスを悪用する人たちが許せないのです。

 

こんな人たちが絶えないからこそ、

 

「ネットビジネスは詐欺だ」

 

などと言われ未だに言われているのではないでしょうか。

 

自分がやっているネットビジネスが詐欺と言われていることに対しても良い気がしません。

 

だから僕は、正しいネットビジネスを包み隠さず、情報発信しているのです。

 

今回の潜入で、ビジネススクールの裏側を知った時にはげんなりしましたが、それによって、また正しい情報発信ができたことに僕は誇りを持っています。

 

そして、これからもプロの情報発信者として、僕は「正しいネットビジネス」を情報発信していくつもりです。

 

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