今の収入で貯金ができないなら収入を増やせばいい

どーも、鶴岡です。

 

タイトルではすごく当たり前のことを言っていて、「こいつ何言ってんだ?」と思われそうですねww

 

しかし、僕がこの「貯金」について記事を書いた理由は、もちろん、あなたに有益な情報をお伝えするためです。

 

必ず、人生において「貯金」というのは、なくてはならない存在になっていきます。

 

他のサイトやブログでは、「貯金の仕方」や「どれくらい貯金をした方がいいのか」など…。

 

このような視点で情報発信をしていますが、僕はもっと違う視点であなたに「貯金」についてお伝えしていくつもりです。

 

僕はどこにでもいるような大学生ですが、少し周りの学生とは違う所があります。
(今は23歳で、情報起業家として活動しています。)

 

それは大学に通いながらインターネットで起業しているところです。

 

 

まだまだ、このネット起業の業界は一般的では無いので、僕のことを珍しいと思う方もいるかと思います。

 

なぜ、学生にもかかわらず起業を試みたのかというと、それは単純に「この先の日本の就職が危ない」と思ったからです。

 

就職が危ないと思う理由は、この記事を読み進めていけば明らかになります。

 

先ほど、僕は「就職は危ない」と言いましたが、何も「起業をしろ」と言っているのでありません。

 

おそらく、この記事を読んでいる人の多くは起業にはあまり興味が無いと思います。

 

「そんなことはいいから早く貯金について教えて」

 

と聞こえてきそうなので、この辺で世間話はおいておきますが…。

 

僕はあなたに一般の人にはわからない、起業をしたからこそ伝えられる情報があるのです!

 

この記事を読んでいるあなたは将来が不安で「貯金」について真剣に悩んでいる人だと伺えます。

 

是非、僕から情報を得て、今後の生活に役立てて頂けたら幸いです。

 

さて、僕は今大学生なのですが、最近は周りも「就職、就職」とかなり敏感になってきています。

 

まあ僕からすれば、就職なんて縁のない話なのですが、やっぱり就職する学生はかなり焦っていますね。

 

僕のような学生でない場合、つまり、普通の学生であれば、これから就職して、真面目に働き、そして退職して老後を送るはずです。

 

その老後を安心して、送るためにもやはり、出来る限り多くの貯金をしておきたいですよね。

 

特に、今の若い人の世代は年金なんて当てになりませんから…。
(年金についても後ほどお話させて頂きます。)

 

なので、若い世代というのは働いてしっかりとした金額を稼ぐ為に就活を頑張らなければなりません。

 

貯金の前にあなたがどれだけ稼ぐかを知るべき。

 

 

昔から、就職に関して「企業は就活で従業員を2億円で買い物をする」という言葉をよく聞きます。

 

これは、一般的に人が就職してから退職するまでに会社で2億円稼ぐという意味です。

 

東京都が調べている「中小企業の賃金事情」によると、平成21年7月の一般労働者の賃金は、

 

所定時間内賃金⇒335,598円

所定時間外賃金⇒24,664円

 

つまり合計で月収は約36万円ということ。

 

また、賞与の平均支給学は、

 

夏季一時金(夏のボーナス)⇒409,055円

年末一時金(冬のボーナス)⇒448,955円

その他⇒42,826円

 

で、合計約90万円でした。

 

ここから計算すると、年収は月給36万円×12カ月+90万円=522万円。

 

40年働くとすれば、概ね2億円という計算です。

 

下記の表を見ても、だいたい平均給与は500万円。

 

 

ここで気になるのは、男性の生涯平均年収が509万円に対して、女性の生涯平均年収は282万円ということです。

 

つまり、女性は40年間働いたとしても、1億円弱しか稼げないということ。

 

このデータを見ると、「けっこうサラリーマンって稼げるんだね!」と、思うかもしれません。

 

しかし、本当にこれだけ稼げるのでしょうか?

 

様々な人のデータとあなたの事実は異なってくるものです。

 

そして、結論から言わせて頂きますと、残念ながら現実ではあなたに入ってくる「手取り」という金額はもっと少なくなります。

 

貯金は「手取り」の中からしなければならない

 

 

これは当たり前の話しなのですが、「稼ぎ」と「手取り」というのは全く別物です。

 

稼ぎというのは先ほども説明した通り、会社であなたが働いてもらえる金額。

 

しかし、「稼ぎ」がそのままあなたの手元に入るのかというと現実はそうではないのです。

 

よく、「手取り」という言葉を聞きますが、社会人になれば税金や保険など払わなければなりません。

 

そして「手取り」というのは「稼ぎ」から税金や保険料などを差し引いた実際に手に取れる金額というもの。

 

もちろん、「手元に無い」お金で貯金はできないので、貯金は「手取り」の中からしなければなりません。

 

つまり、男性であれば年収500万円から貯金はできないということ。

 

では、これから計画的に貯金をするあなたは、どれだけの稼ぎで、どれだけ税金や保険料などが引かれて実際にもらえる「手取り」がどんなものなのか知る必要があるのです。

 

ここでは、年収500万円と年収280万円の手取りを紹介します。
(男性の平均年収が509万円、女性が282万円なので。)

 

平均年収500万円の男性では、

 

所得税=21.05万円

住民税=31.6万円

社会保険料・年金=70.4万円

 

という金額が差し引かれます。

 

つまり手取りは、500万円-(21.05万円+31.06万円+70.4万円)

 

一般の男性の1年でもらえる「手取り」は377万円が手取りです。

 

女性の平均年収282万円の手取りは

 

所得税=7万円

住民税=14.8万円

社会保険料・年金=41.1万円

 

という金額が差し引かれます。

 

つまり280万円の手取りは、280万円-(7万円+14.8万円+41.1万円)

 

217万円が手取りです。

 

かなり少なくなりましたね。(汗

 

しかし、これが現実なのです。

 

簡単にまとめると、男性の平均手取りは年間で377万円、女性は217万円ということ。

 

これは1年でもらえる金額なので、1ヵ月にどれだけお金がもらえるかというと男性は約31万円、女性は約18万円というわけです。

 

こう考えると、社会人って本当に厳しいですね(汗

 

しかし、あなたが老後のために貯金をしていくのであれば、男性なら31万円、女性は18万円の中から貯金をするしかありません。

 

もちろん、その手取りの中から住宅ローンや車のローン、さらには子供ができればお金もかなりかかってきますのでこれ以上に手取りから差し引かれます。

 

僕の母親が全く貯金できなかったのも納得ですね(笑)

 

さて、ここまでのお話は当たり前の内容ですが、今からお話しすることはけっこう驚くことが多いと思います。

 

先ほどは、男性の年間の手取りが377万円であるとお話ししました。

 

しかし、多くの有名経営者が口を揃えてこう言います。

 

『10年、遅くても20年後にはサラリーマンの平均年収は250万円になる。』

 

年収250万という事は手取りはだいたい200万円です。

 

僕がこの事実に気が付いたのは大学2年の冬でした。

 

現状で、社会人1年目の収入は250万円で、手取りはだいたい200万円ちょっとぐらいです。

 

つまり、現代の社会人1年目の収入が10年後、20年後にはサラリーマンの平均収入になるということ。

 

手取り200万という事は月給で言うと約17万円です。

 

なので、あなたは今後何も手立てを立てなければ、10年後、20年後にはこの17万円から毎月貯金をしなければならないということ。

 

「そんなのデタラメに決まってんじゃん。」

「そんな風になる前に日本政府が何とかするよ」

 

はい、僕も最初はそう思っていました。

 

しかし、現状を見れば将来、手取りの平均が200万になることは、Fランク大学の僕でも安易に理解できるのです。

 

それでは、将来、サラリーマンの平均手取りが200万円になる要因をお話しさせて頂きます。

 

将来、あなたが毎月17万円の中からしか貯金ができなくなる理由

 

 

なぜ、サラリーマンの平均収入が激減してしまうのか?

 

その原因を突き詰めていきたいと思います。

 

この原因を知っていれば僕のように現状を回避できるかもしれません。

 

なにも行動をしなければ現状を変えることはできませんが…。

 

それでも、知っているのと知らないのとでは雲泥の差があります。

 

そもそも情報というのはそういうものですし、僕はこの情報社会で、「情報を知らない」ということがどれだけ大きな損失を生むのか身を体験して感じました。

 

今まで、情報を受け取る側でしたが今度は情報を発信する側として、あなたに情報を提供します。

 

将来、貯金が難しくなる原因~人口の減少と少子高齢化~

 

 

地球上の人口が年々と増加を辿る中でも、日本の人口は反対に減少していて、それが深刻な社会問題となっているのはご存知だと思います。

 

では、人口の減少が僕たちにもたらす影響についてあなたはご存知でしょうか。

 

今、日本の人口は約1億2000万人で、それが2048年には1億人を割ると言われています。

 

そして、働く労働者の人口は2017年には約7000万人いた労働者が2051年には約5000万人まで減るという予測です。

 

つまり、1年で117万人の労働者がいなくなるという事。

 

これは、日本の人口が減少し、若者が減るため、それに伴い、働く人口も減るというような単純なものではない。

 

そもそも、若者が減ったという理由だけだと1年で新卒の社員が117万人減るという事になります。

 

さすがにそれはあり得ない数字です。

 

つまり、他にも要因があるということ。

 

それは、人口の減少と平行して問題となっている「少子高齢化」である。

 

少子高齢化とは、簡単に言うと若者が減少し、高齢者がどんどん増えるという社会現象です。

 

少子高齢化が引き起こす社会問題はかなり深刻なもの。

 

この少子高齢化が先ほど言った問題の働き手が大きく減少することと大きく関りがあります。

 

そもそも高齢者というのは、まともに働くことができません。

 

それは体の衰えや脳の働きの低下によるもので、どうしても避けて通ることができません。

 

働けないという事は、収入が無いので生活することは難しいです。

 

その代わりに高齢者には「年金」が普及されます。

 

高齢者は今まで働いて納めてきた「年金」や「貯金」で老後の人生を生活しているのです。

 

しかし、中には、生活することも困難で「生活保護」を受けている高齢者も数多くいます。

 

そして、「年金」や「生活保護」というのは僕たちの税金で賄われているのです。

 

簡単に言うと、働いている人の税金で賄われているということ。

 

つまり、社会の仕組みというのは働ける人が働いて税金を納め、その税金で働けない人を助けるというサイクルです。

 

なので、このままいけば、僕たちも今の高齢者のために働いて税金を納め、逆に働けなくなった老後のときには、働いている人が僕たちのために税金を納め、それが僕たちに年金として入ってくるということになります。

 

このサイクルが実現するには若い人の人口と高齢者の人口のバランスが重要なのです。

 

しかし、僕たちが働く頃には、高齢者がかなり増えると言われています。

 

なので、税金を納める若者が少数なのに対し、年金が必要としている高齢者が激増しているのです。

 

当然、このような事態になれば、年金の支給額を減らすしかありません。

 

 

そして、この年金の支給額というのは年々減少していて、貯金でも無い限り、老後の生活というのはかなりギリギリなのが分かります。
(国民年金と厚生年金を合わせても約20万円)

 

ちなみに、2015年の高齢者の1ヵ月に平均消費支出は23万9454円。

 

これでは毎月、約4万円が足りないということ。

 

つまり、多くの高齢者はギリギリの生活費(年金)で生活しているため、あまりモノを消費しないという事です。

 

そして、今後、この年金はさらに減少していき、今よりもモノを消費しない高齢者が増加するという事になります。

 

モノが消費されないということは企業からすればモノが売れないということ。

 

つまり、人口減少(売り上げ減少)+高齢者増加(物を消費しない)という事態になり、多くの企業が経営危機になると言わています。

 

そして、モノが売れず、業績が悪化した企業は何とか会社を立て直すために「あること」をするでしょう。

 

今まで、経営困難に陥った会社が必ずと言ってもいいほど、その「あること」をしてきました。

 

そのあることとは「人件費削減」です。

 

人件費の削減には2つあります。

 

1つはリストラ、もう1つは1人当たりの収入を減らすことです。

 

しかし、会社にとってリストラというのは会社の印象を悪くし、将来、社にとって有望な人材が入社するのを拒む可能性を生みます。

 

社員を簡単に切り捨てる会社には誰も入りたくないですよね。

 

そのため、多くの会社は一人当たりの収入を減らすしかありません。

 

これこそが将来、平均年収が激減する要因の1つで、人口が減少し、少子高齢化が引き起こす影響なのです。

 

将来、貯金が難しくなる原因~IT化の加速~

 

 

僕は、映画が大好きなので、よくBlu-rayを借りにレンタルビデオ屋に行きます。

 

「おいおい、何の話をしてるんだよ」

 

と思われそうですが、実は最近、IT化が進んでるなあと思った出来事がありました。

 

それは、ある日、某レンタルビデオ屋に行った日のことです。

 

僕は、今夜見る予定の映画をレンタルしようと、そのBlu-rayを探し出し、レジへ持っていきました。

 

「今日はレジの店員がやけに少ないなあ」

 

いつもはレジに3、4人いるのですが、その日は一人だけでした。

 

お会計をしようとしたその時、明らかにレジが変わっていたのです。

 

今まで、店員にレジをしてもらっていたのですが、セルフレジに変わっていました。

 

「だから店員が減ったのか。」

 

と、その時はそう思い、同時に「どんどん、人の仕事が機械に代わっている」とも思ったのです。

 

実は、このIT化もサラリーマンの収入を減らす原因の1つと言われています。

 

そもそもIT化とは人がしていたことを機械やコンピュータが代わりにやるという事で僕たちの生活を豊かにしていきました。

 

僕もこのIT化により、わざわざ人を雇わずにネットで起業ができたわけです。

 

そして、この世にはITを利用し、ITに仕事をさせ、富を築く人間とITに仕事を奪われ、ITに利用され、富を築けない人間の2種類がいます。

 

残全ながら、このIT化の勢いを止めることは不可能で、どんどん情報社会は世の中に浸透していくでしょう。

 

そして、その情報社会で生まれた「頭の良いロボット」に人間の仕事はどんどん奪われていきます。

 

世界でもトップレベルと言われているオックスフォード大学のマイケル・A・オズボーン准教授は

 

『今後10~20年後程度でアメリカの総雇用者の47%の仕事がコンピュータ技術によって自動化されるリスクが非常に高い。』

 

と発表しています。

 

つまり、今ある半分の職がIT化で消えるということ。

 

 

そして、仕事にはそれぞれ価値が存在します。

 

なぜ、医者の給料が高いのかというと、それは誰にでもできる仕事ではないからです。

 

医者は免許が必要で、その免許を取得するのも簡単ではありません。

 

その免許の取得には、膨大な時間と労力が必要なのです。

 

つまり、誰にでもできるような仕事ではないということはその仕事ができる人間は限られており、そこに価値が生まれます。

 

例えば、例に挙げると、商品を仕分けたり、物を運ぶと言った単純な作業は誰にでも可能です。

 

そういった作業は、誰にでもできる、つまり、仕事の価値が高くはありません。

 

だから、派遣などの作業は軽作業で、時間給も安いのです。

 

そして、今後IT化が進めば、様々な業種が人から機械へ変わってきます。

 

そうなってしまえばその仕事の価値も同時に無くなってしまうのです。

 

なぜ、価値が下がるのかというと機械にでもできる仕事はわざわざ人間がやる必要がありません。

 

人が働くとなると、そこに人件費が発生します。

 

そして人件費というのは人が働いた時間に比例して多くなるのです。

 

では、もし、機械が働いたらどうなるのでしょう?

 

機械はどれだけ働いても人間のように「人件費」というのがありません。

 

つまり、電源さえ入れておけばどれだけ長い時間働こうが「無賃」で泣き言も言わずに働き続けます。

 

かかる費用というのは、初期の機械そのものの価格とあとは、メンテナンス費で済むのです。

 

確かに機械は購入する際の値段は高いですが高くても「何千万円」という所でしょう。

 

しかし、人間を雇って、40年間働かせれば2億円です。

 

それに比べれば、安いものだし、何より機械の方が人間より作業が「正確」で「早い」。

 

仕事の効率や生産性を考えれば圧倒的に機械の方が費用対効果が大きいのです。(結果的に安く済むということ)

 

つまり、機械ができる仕事は「費用が安く済む」のでその仕事自体の価値が少ないということ。

 

これを踏まえた上で、もしあなたが企業の社長だったらどういう選択をしますか?

 

働ける時間が短い上に、生産性に欠けるコストの高い人間か、24時間年中無休で働き、生産性に優れ、尚且つコストが低い機械か。

 

どう考えても、機械に仕事させた方が会社にとって都合がいいのです。

 

「でも、さすがに47%の職が機械には変わらないでしょう」

 

と思う方が多数いるかと思います。

 

しかし、現実に機械は凄まじい勢いで進化しているのも事実。

 

例えば、メルセデスベンツが開発している「自動運転」という技術は、既に、完全な自動運転(ハンドル操作やアクセル、ブレーキを人が行わない)で公道を1700kmという距離の走行に成功しています。

 

先日出ていたニュースでは、トラックの自動運転がアメリカで公式に導入されたというもの。

 

車や電車、飛行機といった乗り物にはドライバーやパイロットなどの操縦士が必ずいます。

 

しかし、自動運転が今後さらに発展すれば、確実にタクシードライバーや電車の車掌というのはいなくなるでしょう。

 

日本の企業もどんどんIT化を取り入れています

 

例えば、日本電産という会社は工場のIT化により2016年3月末に約8万人いた従業員数を2017年6月には約4万8千人へ大幅削減に成功しているのです。

 

一応、その事実をこちらに乗せておきます↓

 

 

つまり、3万2000人の人間が会社を辞めているということ。

 

現状の技術ですら、社員を半分近くまで削減できるまでの技術が今のITの技術ということ。

 

それなら、将来47%の仕事が機械に代わってもぜんぜん不思議な事ではないと思います。

 

もし、そうなれば特別なスキルを持っていない人間は職に就くことも困難になっていくということ。

 

つまり、職に就くことが現代よりも難しく、そういった人間は安月給で働かざるを得ません。

 

このIT化も、将来サラリーマンの収入を激減させる要因として無視することはできないのです。

 

将来、貯金が難しくなる原因~グローバル化による外国人雇用者~

 

 

あなたは「グローバル化」という言葉はご存知でしょうか。

 

最近はテレビのニュースや新聞、ネットでよく見かけるようになった言葉です。

 

グローバル化とはグローバリゼーションとも呼ばれ、社会的・経済的に地域を超えて世界規模で結び付きが深まるということ。

 

グローバル化を何に含めるかで意味の範囲が異なってきますが、将来、サラリーマンの収入を激減させるのが「経済のグローバル化」です。

 

そして、この経済のグローバル化が日本でも凄まじい勢いで進んでおり、その例として、外国人雇用者の急増があります。

 

有名な例を挙げると、ユニクロという企業は毎年、1500人の新卒採用をするが、内1200人が外国人で残りの300人が日本人です。

 

これには、会社を世界へ進出させるという背景もあるが、はっきり言って、日本人の働く上でのスキルが低下しているという意味だと思います。

 

僕は、超有名メーカーの社員とお話する機会があり、その社員は僕にこんなことを話してくれました。

 

「最近は外国人より日本人の方が遥かに使えない」

 

そして、その理由を僕は目の当たりにしたのです。

 

僕は、大学1年のときに某有名メーカーへ派遣のアルバイトをした経験があり、そこではテレビやスマホに使われるICチップの部品を生産していました。

 

その工場には、多くの派遣社員がいたのですが、だいたい派遣だけでも毎日200人の人が来ていたのです。

 

そして、100人は外国人で100人は日本人でした。

 

僕はあの社員がなぜ「今の日本人の方が劣っている」と言っていたのか、そのときはまだ理解できていなかったのです。

 

しかし、ある時、ふと気が付いたことが…。

 

その工場では各工程に分かれて部品を生産していたのですが、重要とされていた工程にはひとりも日本人がいなかったのです。

 

日本人がやらされているのは、ごく単純な作業だけ。

 

さらに、もう1点、日本人が劣っている点がありました。

 

それは、語学力です。

 

外国人労働者は母国語に加え、派遣先の日本語、さらには世界共通語の英語まで話せます。

 

しかし、日本人の多くは日本語だけです。

 

英語を話せても片言レベル。

 

僕はこの時、「世界で通用するスキルが無ければ、いずれ労働できなくなる」と思ったのです。

 

グローバル化が進めば、今よりも外国人雇用者がどんどん日本に流れてきます。

 

そこで、世界に通用するスキルが無い人は当然、外国人に職を奪われることになるのです。

 

「じゃあ他の国の言葉を話せるようになればいいじゃん」

 

確かに、そうですが、それだけでは会社はあなたの収入を上げてはくれません。

 

なぜなら、大前提として外国人の仕事のスキルは日本人よりも遥かに高いです。

 

その証明として、日本で取れる難易度の高い国家資格は海外では標準レベルと言われており、それは日本人の専門分野での知識、技術の低下を表しています。

 

そして、日本の企業がどんどん外国人を雇用する最大の点は低賃金で働いてくれるところです。

 

日本の物価は他の国よりも高いので、外国人はお金を稼ぐ為に日本にどんどん進出してきます。

 

そこで、日本の企業が外国人の給料を低くしたとしても、外国人にとってはその給料は高額で、アジアにある某国では8万円もあれば4人家族でも2か月遊んで暮らせる程度。

 

なので、外国人は低賃金でも「高額な給料」だと思い、一生懸命働くのです。

 

スキルもなく、コミュニケーションも取れないコストの高い日本人か、スキルが高い上に、コミュニケーションも取れる低コストの外国人。

 

会社にとって、どちらが欲しい人材かは明白です。

 

つまり、このままグローバル化が進めば日本人の労働者としての価値は低くなり、それに伴って給料も下がってしまいます。

 

これもまた将来、サラリーマンの収入を下げる1つの原因なのです。

 

それでも、今のまま何もせずに貯金をしようと思っているあなたへ

 

 

先ほどお話しした、将来、サラリーマンの年収を激減させる原因をまとめると

 

・人口減少に伴い、少子高齢化が進むと物が売れず、企業の業績は悪化

・IT化が進むと人がしていた仕事を機械がするようになり、 あらゆる仕事の価値が低下

・グローバル化により、外国人労働者が急増し、日本人の労働の価値が低下

 

「でも、これって結局予想だよね?」

「必ずしもなるとはかぎらないでしょ」

 

確かに、これは予想なので、必ずそうなるとは限りません。

 

しかし、予想というのはあらゆるデータを集め、分析し、計算された結果です。

 

そして、何よりも証拠が、実際に平均年収が下がってきているということ。

 

 

一見、グラフを見ると、平成21年から収入が上がってきているようにも見えます、、、

 

が、騙されないでください!

 

 

非正規雇用者とは、派遣社員やアルバイトのことです。

 

つまり、派遣社員やアルバイトなどの低所得者の数が増えてきているのにも関わらず、平均年収が上がっているということ。

 

すでに、日本では労働者の3人に1人が非正規労働者です。

 

3人に1人が定職に付けず、年収200万円以下ということ。

 

では、なぜ非正規労働者という低所得者が増えているのにも関わらず、サラリーマンの平均年収が増えているのか。

 

その答えは簡単です。

 

金持ちがさらに金持ちになり、貧乏人はさらに貧乏になったということ。

 

 

上の図ではお金をPとして扱い、Pが高いほど裕福であるとします。
(1P~3Pを貧困層、4P~6Pを中間層、7P~を富裕層)

 

上段の人達のPの合計は50Pで、1人当たりの平均は5Pです。

 

そして下段の人達のPの合計は55Pで、1人当たりの平均は5.5Pになります。

 

平均値だけ見ると、5Pから5.5Pに上がっているため、あたかも平均収入は上がっているように思いますが、実は、富裕層の収入(P)が極端に上がっているので、全体の平均値が上がっているにすぎません。

 

むしろ、貧困層はさらに収入(P)が減っており、生活が苦しくなっています。

 

実は、この図は今の日本の現状を示しており、テレビの報道や新聞では景気が上向きにあるとされていますが、実際は貧困層が急速に広がり、富裕層と貧困層の格差社会が既に広がっているのです。

 

その背景には、実力主義(成果で給料が上がる仕組み)の体制をとる会社がどんどん増えていて、実力の無い社員の給料が減少していっていることが顕著に出ています。

 

つまり、特別なスキルが無い限り、収入を増やすのはすでに困難な状況で、そこへスキルの高い外国人雇用者やAIが導入されれば今よりも格差社会が急速に広まってくるという事なのです。

 

既に、スキルが無い人の収入は生活ギリギリのラインで、そういう方達はほとんど貯金ができていないというのが現実。

 

今よりも経営状態が確実に悪化する日本であなたが老後を過ごすために必要な貯金額

 

 

あなたは今、今後日本という国がどのような経営危機を迎えるかご理解頂けたかと思います。

 

そして、あなたは老後を過ごすために貯金をしなければなりません。

 

普通の貯金額ではダメです。

 

なぜなら、他のサイトで示されている老後の貯金額というのは今の日本で老後を生きるための貯金額でしかありません。

 

しかし、あなたが生きる老後という世界は衰退しきった経営危機を迎えた日本です。

 

その時代では、年金なんて当てにできませんし、今の収入が激減する中で貯金をしなければなりません。

 

それでは、あなたが衰退しきった日本での老後を過ごす為に必要な貯金額をお話していきましょう。

 

老後を生活するために最低限かかる支出

 

一般的な夫婦の老後にかかる1ヶ月の生活費は約24万円であるとされています。

 

また、ゆとりある老後を営むにあたっては月、約37万円程度の生活費がかかるともいわれているのです。

 

 

つまり、最低限生活するだけでも、毎月24万円のお金が必要だという事。

 

そして、老後の生活に1年間必要なお金は、24万円×12カ月=288万円

 

さらに、老後は退職する65歳から85歳の20年間と考えると、288万円×20年=5760万円

 

退職するまでに5760万円の貯金が必要になってきます。

 

何度も言いますがこれは最低限の生活をするのに必要な貯金なので、老後遊んで暮らしたければ8880万円の貯金が必要です。

 

さて、この5760万円を貯金するには、果たして毎月どの程度貯金する必要があるのでしょうか?

 

それを求めるにあたり、退職金を視野に入れることはものすごく重要なことです。

 

現在の退職金の平均は大卒であれば2156万円。(2017年)

 

しかし、あなたが退職する時代はサラリーマンの平均年収が250万円という衰退しきった日本です。

 

現代の平均年収が418万円。

 

この418万円という平均年収の時代にもらえる退職金が2156万円ということ。

 

つまり、以下の式に当てはめてれば、あなたが退職したときにもらえる退職金を計算することができます。

 

現代の平均年収:未来の平均年収=現代の退職金:未来の退職金

 

この式に数値を当てはめると、418万円:250万円=2156万円:未来の退職金

 

そして方程式を解けば、このような答えが出てきます。

 

約1290万円。

 

つまり、将来あなたが衰退しきった日本でもらえる退職金は1290万円だということ。

 

先ほどの話に戻しますと、老後に必要な貯金額が5760万円なので、ここから退職金の1290万円を引けば4470万円。

 

つまり、あなたは退職するまでに4470万円の貯金が必要という事になります。

 

「まって、でも、年金があるじゃん」

 

はい。確かに「今」は年金がもらえます。

 

しかし、先ほども申し上げた通り、このままだと、2027年に年金が底をついてしまい、年金制度は廃止になるのです。(厚生労働省)

 

僕たちが迎える老後という生活を想像する上で僕たちは「年金がもらえる」という概念を捨てなければなりません。

 

 

なぜ、年金がもらえなくなるのかはこのグラフで明らかになっています。

 

➀年金の積立金のグラフから2027年には積立金が枯渇するというデータ

②積み立てをする労働者が人口減少にともない少なくなる

③積立金が減る一方で、年金を必要とする高齢者が逆に増えている

 

このような要因から、「年金が増える!」と予測する人はさすがに誰もいないと思います。

 

なので、僕たちは「年金がもらえない」ことを視野に老後の貯金をする必要があるのです。

 

23歳から65歳までに4470万円を貯金するには?

 

僕たちは就職した23歳から退職する65歳までの42年間で4470万円の貯金が必要だという事が分かりました。

 

つまり、4470万円÷42年間=約106.5万円/年

 

1年で106.5万円の貯金という事は、月にすると106.5万円÷12カ月=約9万円/月

 

毎月9万円を貯金すれば老後の最低限の生活をすることはできます。

 

しかし、将来のサラリーマンの平均年収は250万円で、手取りは200万円であることはすでにお伝えしています。

 

つまり、月収の手取りが17万円あるので、そこから9万円貯金すれば7.6万円残るという計算です。

 

ちなみに、ひとり暮らしの平均支出は13万円と言われており、節約したとしても10万円と言われています。(家賃、光熱費、水道代、交通費、食費)

 

つまり、このままいくと毎月5.4万円足りません。

 

これがあなたが生きようとしている将来の日本のビジョンです。

 

悪魔で、最低限の生活なので娯楽はおろか欲しいものを買う事や美味しいものを食べることも我慢して一生働かなければなりません。

 

そして、娯楽をせずに我慢して働き切ったその先の老後も生活水準が最低限の生活しか送れないのです。

 

果たして、自分のしたいことを我慢すること人生が本当に正しいのでしょうか。

 

残酷な日本という国で生き抜くあなたへ

 

 

今までのお話をまとめると、

 

・人口減少に伴い、少子高齢化が進むと物が売れず、企業の業績は悪化

・IT化が進むと人がしていた仕事を機械がするようになり、 あらゆる仕事の価値が低下

・グローバル化により、外国人労働者が急増し、日本人の労働の価値が低下

 

というこれらの要因でサリーマンの平均年収が250万円になります。

 

そして、

 

・老後に最低限の生活を送るには4470万円の貯金が必要

・僕たちの老後は年金がもらえない

・毎月、9万円の貯金を今からしなければならない

 

ということもお伝えしました。

 

僕は、この事実に早く気付くことができたのです。

 

正直、これは運がよかったとしか言えません。

 

そして、学生である僕はこれらの事実を知った上で、「就職に関して何もスキルが無い自分は、この先生き抜くことは困難だ」と思ったのです。

 

だから、僕は就職ではない道を選びました。

 

では、あなたがこの先、9万円の貯金をしていくにはどうしたらいいのか?

 

それは、収入を上げる以外に方法はありません。

 

よく他のサイトでは、「節約」という方法で貯金を紹介していますが、節約とは、ある意味、我慢のことです。

 

僕はこの節約をして、お金を貯めるという事があまりいいことだと思いません。

 

なぜなら、既に若者は少ない収入で我慢の生活をしているからです。

 

今以上に我慢することが到底、あなたのためになるとは思いません。

 

だから、僕は収入を上げる方法をあなたに情報発信します。

 

しかし、僕は就職もしてませんし、当然、働く上で収入を上げる方法は残念ながらわかりません。

 

なので、僕があなたに伝えられることは就職以外で収入を上げる方法、すなわち、「自分自身でお金を生みだす方法」です。

 

「そんな方法があったらとっくにやってるよ」

 

と思う方もいると思いますが、既にITを利用した自分自身でお金を生みだす方法というのはあなたの想像を遥かに超える速さで進化しています。

 

僕もそうでした。

 

「お金を稼ぐには就職をして稼ぐしかない」

「起業なんて自分にはできるわけがない」

 

それでも、情報起業というのは、Fランク大学の僕でさえ、半年という短い期間でお金を生みだすことを可能にしたのです。

 

会社でお世辞にも十分な給料をもらえないにも関わらず、一生懸命働くという「真っ当な人生を歩む人」に限って知りえない稼ぎ方。

 

情報起業というのは、会社を経営したりというような、大がかりなものではありません。

 

よく、「起業」と聞くとそのようなイメージをしてしまいがちですが、僕のしていることなんて、自分のブログを作り、そこで日々、情報発信しているだけです。

 

「そんなことで本当にお金が稼げるのか?」

 

と、よく疑問を持たれますが、価値のある情報を発信していれば自然とそのブログに人が集まってきます。

 

そして、これはビジネスの基本なのですが、そのような人が集まる媒体では多くの「お金を生む可能性」を秘めているのです。

 

「でも、価値のある情報なんて、自分には無い」

 

僕も、そう思って、中々そ一歩を踏み出せませんでした。

 

これも大きな勘違いなのですが、価値のある情報とは自分しか知りえない情報ではありません。

 

情報なんて、このインターネット上に「断片的」ではありますが星の数ほど存在しています。

 

その断片的な情報をまとめてあげるだけで、価値のある情報に変わるのです。

 

それだけで、お金を生みだすことができ、結果的に収入を上げることができます。

 

そもそも、僕がなぜ、収入をあげる方法で情報起業をここまで勧めるのか。

 

僕が思うに、情報起業は10年後、20年後確実に世の中で当たり前の「お金の稼ぎ方」になるからです。

 

そうなってしまっては確実に時すでに遅しということ。

 

なぜ、その時では遅いのか、この文の裏側に隠された本当の真実に気が付いた人がいるかもしれません。

 

今でこそ、インターネットでお金を稼ぐ方法というのは無料で手に入れることができるし、ほぼ、無料に近いお金で情報起業ができます。

 

しかし、その稼ぎ方が「飽和」してきたら、つまり、世のなかで当たり前になってきたら、確実にその稼ぎ方を無料で手に入れることも無料に近いお金で情報起業することもできなくなるのです。

 

そして、インターネット起業も株やFX同様の「金持ちがさらに金持ちになる方法」に変わっていきます。

 

だから、僕は今あなたにこの情報を公開しているのです。

 

そろそろ気づいてください。

 

 

サラリーマンの収入が激減したら、多くの被害者はやっと気が付きます。

 

「雇われて働くということがどれだけ自分の人生に損失を生むのか」

 

ということに。

 

今の世の中で、その損失に気が付く人はほんのわずかです。

 

そもそも、雇われて働くということは、国や会社に自分の人生の選択肢を預けるということ。

 

現に、リーマンショックが起きたときは会社からリストラされないことを願う事しかできませんでした。

 

そして、リーマンショック以上の経済危機がもう、目の前まで来ていることも事実です。

 

あなたは、そんな会社や国に左右される人生を心から望んでいますか?

 

確かに、就職は安定と言われてきて、親や学校の先生、日本の教育システムまでもが「就職」を大前提としています。

 

しかし、既にその常識が通用しない時代になりかかっているのです。

 

一度、この動画を見てみてください。

 

 

何か心に来るものがあるかと思います。

 

先ほども言いましたが、この先の時代ではAIに利用される側の人間とAIを利用する側の人間の2種類に別れるのです。

 

そして、僕はAIであるインターネットを利用して、大学生であるにもかかわらず、サラリーマンの収入を大きく上回る富を生み続けています。

 

「でもそれって、ネットビジネスでしょ?」

 

今更、ネットビジネスって胡散臭いじゃんと思っている方は僕の話を聞いても、その価値を理解できないと思うので、今すぐこのページを閉じて、AIに利用される側のまま、この先を生き抜く覚悟をしてください。

 

僕は、スキルが無い人間が収入を上げる方法はネットビジネスしか知りません。

 

僕はFランク大学という学歴で、お世辞にも頭がいいとは言えませんし、パソコンのスキルなんてワードぐらいしか扱えませんでした。

 

そんな僕でも、ある程度の成功を可能にするのがネットビジネスという世界。

 

方法なんて、簡単です。

 

周りの学生がゲームをやることにしか利用していないスマホやPCのインターネットを少し違う使い方をするだけで、お金を生みだすことができるのです。

 

情報を知らないのと知っているのとでは雲泥の差。

 

あなたがまだ知らないその情報を既に知っている人が数えきれないくらいいます。

 

そして、その数えきれない多くの人がその可能性に気づき始め、行動し、既にお金を生み出しているのです。

 

僕は、このようにインターネットを利用して自分自身でお金を生みだすというスタイルがこのさき当たり前になってくると思います。

 

一生懸命働いても、給料はどんどん減り、挙句の果てに信じていた会社に首を切られる。

 

その時になって、やっと気が付くのです。

 

自分自身でお金を生みだすスキルに。

 

だからこそ、あなたは何か手段を変える必要があるのです。

 

将来の危機を回避する為の「情報」と「ノウハウ」は既にそろっています。

 

それはこの「ブログ」です。

 

大学生だった僕がパソコン1台を使い、

たった「3ヶ月で月収52万8250円」を稼ぎ、

理想のライフスタイルを手に入れた鶴岡の無料メール講座

 

無料メール講座に参加することで、
下記のプレゼントを無料で受け取ることができます!!

 

【PDF(総ページ数504ページ)】


◉Present1:読むだけでプロの情報起業家が持っている頭脳が手に入る。インターネットで月収100万円を達成するための知識を全て公開!


◉Present2:テンプレート付き!初心者でもプロの文章が書けるようになる情報発信の極意とは!?


◉Present3:【悪用厳禁!】学生だった僕がたった3ヶ月で月収52万8250円を稼ぐために学んだ文章術


◉期間限定Present:”ド”が付くほどパソコン素人がたったの14日で100記事書いた方法

今すぐ無料登録でプレゼントを受け取ってください!

※万が一、5分経っても返信がこない場合は、迷惑メールを確認してください。

 

上記のプレゼントに加えて、 僕のメール講座では、

 

僕がたった90日で52万8250円を稼ぐことができた理由。

●多くの情報発信者がひた隠す、幾多のネットビジネスの真実の暴露。

●脱サラ or 学生で起業するために必要なネットビジネスの思考のすべて。

今すぐ就職以外で稼ぎがないと、この先生き残れない理由。

●会社や国に依存せず、自分の力だけで稼いでいく起業家マインド。

パソコン1台で起業しようとする挑戦者の多くが失敗する原因。

 

・・・などなど。

 

超有料級のノウハウや思考を全て無料で僕のメール講座にて公開していきます。

 

時にはブログでは書けないような、過激な内容はすべて無料メール講座で暴露するのでw

 

また、上記のプレゼントは人数限定で配布させていただきますので、規定の人数に達し次第、突然配布を終了します。

 

なので、プレゼントを受け取ることができる今、メール講座に登録をしてプレゼントを受け取ってください。

 

※プレゼントの配布が終了した場合、お金を頂いても譲ることはできません。

※万が一、5分経っても返信がこない場合は、迷惑メールを確認してください。

 

それでも、メールが来ていなければ、メールアドレスが間違っている可能性がありますので、再度、入力をして登録し直してください。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください