コピーライティングで稼ぐ上で稼げるコピーと稼げないコピーの違い

 

どーも鶴岡です。

 

僕は今、理想の生活を手に入れたいあなたのためにどんどん記事を更新して、情報発信をしています。

 

そして、これからあなたは「自分のため」にコピーライティングを学んでいく。

 

その「コピ―ライティング」を学ぶにあたり、あなたは何を望むのでしょうか?

 

ちなみに、僕は、「コピーライティングのスキルで自由な時間とお金を手に入れて、自分が理想とするストーリー(人生)にシナリオを書き変える」という望みでした。

 

人によっては様々な望みがあるかと思いますが、コピーライティングを学ぶ大半の方が「コピーライティングをネットビジネスに活かすため」という理由が多いのではないかと思います。

 

ネットビジネスにコピーライティングを活かすため。

 

それを突き詰めれば、「時間とお金を手に入れる」という事に収集すると思います。

 

つまり、時間とお金を手に入れられるようなコピーが書けるスキルをあなたは身につけなければならないのです。

 

そこで、今回は「稼げるコピー」「稼げないコピー」について突き詰めていきたいと思います。

 

コピーライティングで結果を出すためにあなたが知るべきこと

 

 

なぜ「稼げるコピー」という「お金」だけの視点でお話をして行くかというとそれには理由があります。

 

それは、「稼げるコピー」が書けてはじめて「時間を生むコピー」が書けるからです。

 

そもそも、一般的に働く人の思考や世の中の常識は「お金を稼ぐには時間を浪費する必要がある」という考え方。

 

アルバイトや派遣社員、一般企業などので働く方の全ての人が時間をお金に変えているのです。

 

バイトでも稼ぎたいときはシフトを増やしますよね。

 

たまに、「今日はバイトめんどくさいから」という理由でサボってしまえばその日の収入は0です。

 

これは、お金を得るためには「働く」という時間が必要なことを意味します。

 

しかし、ネットビジネスには「自動化」という概念が存在し、「お金を稼ぐ仕組み」を作れば、それを自動化させるだけでその仕組みがお金と時間を生むのです。

 

つまり、稼げる仕組みが無ければ、自動化で時間を生む事はおろか、お金を稼ぐこともできません。

 

なぜなら、お金を稼ぐ仕組み自体がないからです。

 

時間を手に入れるためには大前提、お金を稼ぐ仕組みありきという事。

 

そして、ネットビジネスでお金を稼ぐにはターゲットに「購入」という行動に誘導する必要があり、ターゲットにその行動をさせるスキルがコピーライティングなのです。

 

なので、ネットビジネスで稼ぐ為にはターゲットを購入に導くような「稼げるコピー」を書く必要があります。

 

稼げるコピーが書けるようになったら、今度はマーケティング戦略を稼げるコピーに盛り込むことで、時間を生むコピーが書けるようになるのです。

 

だから今回は、まず第一に「コピーライティングでお金を稼ぐ」という事にフォーカスし、「稼げるコピー」とは一体どういう事なのか、という「稼げるコピー」の真意に迫りたいと思います。

 

この記事を読んだあなたはコピーライティングでお金を稼ぐことができる可能性が飛躍的に上がるでしょう。

 

コピーライティングで稼げるコピーと稼げないコピーの違い

 

 

いきなりですが、コピーライティングでは「稼げるコピー」「稼げないコピー」があります。

 

よく、「コピーライティングは稼げない」という方がいますが、僕からすれば「ちゃんと学びましたか?」と言いたくなるわけです。

 

詳しく言いますと、『ちゃんと”稼げるコピー”を学びましたか?』

 

コピーライティングを学んだのに稼げないという事はそれは「稼げないコピー」しか書けないということ。

 

つまり、「稼げないコピーのノウハウ」しか学んでいない、もしくは「稼げるコピー」と言われて学んでいたが実はそれは「稼げないコピー」だった。

 

僕が言う「稼げるコピーを学びましたか?」というのは「実績のあるコピーライターに基礎から学んだのか」ということ。

 

コピーライティングを教えているサイトやブログはこのネット上に沢山あります。

 

しかし、残念なことに「実績を偽る人」や「自分の利益目的だけのためという人」がかなり多いです。

 

もちろん、そんなコピーライティングで実績を作れていない人から教わっても身にならないし、
そういう人のブログを見ても薄っぺらい情報ばかりというのが現状。

 

そして、そういう人たちから学んでも稼げるわけがないのに、

 

「コピーライティングを学んだのに稼げない」

「コピーライティングを学んでも無駄」

 

と言っているのです。

 

あなたは「稼げないコピー」なんて学びたくないですよね。

 

安心してください。

 

「稼げるコピー」をしっかり学べば、誰でも稼ぐことはできます!

 

これだけは断言します。

 

「でも、稼げるコピーを教えている人なんて知らないし…」

 

 

そこは心配いりません。

 

なぜなら、あなたが今読んでいるこのブログは「その辺の利益目的」でもなければ「薄っぺらい情報」でもありません。

 

その根拠に、僕は、普通は公開しないような「有料級のコピーライティングの情報」を無料で公開しています。

 

※有料級のコピーライティングの情報を無料で手に入れる

 

さらに、僕がこのブログを公開している目的も「コピーライティングというスキルを手に入れた、理想のストーリー(人生)を送る仲間と時間を共有するため」だからです。

 

なぜそんな仲間と時間を共有したいのかは僕のプロフィールを見ればお分かりいただけるかと思います。

 

※鶴岡のプロフィールはこちら

 

僕のブログなら、あなたが追い求める「稼げるコピー」が学べるわけです。

 

さて、そんな「稼げるコピー」を書けるようになる前にあなたは「稼げるコピー」と「稼げないコピー」の違いはご存知でしょうか。

 

そして、「お金を生み出せるコピー」とは一体どんなコピーか理解していますか?

 

僕の経験上、お金を生み出せるコピーは「人の心を動かすことが出来るコピー」です。

 

これは何度も言っていますが、何度も出てくるということはそれだけ重要なことなのだと思ってください。

 

これだけ言っても、

 

「相手の心理を考えればいいんでしょ?」

「それはわかったからノウハウを教えて!」

 

という方に限っていわゆる自分勝手な記事を書き上げ、稼げずに終わってしまいます。

 

そして、しっかり学んでもいないくせに、

 

「コピーライティングは稼げないよ!」

 

と言いふらしているのです。

 

スポーツで言うと、バットを振ったこともない野球初心者が正しい練習を全くしないでピッチャーのボールをヒットにできるわけがない。

 

これと全く一緒です。

 

事実、野球でヒットを打っている人は数えきれないくらい存在します。

 

なぜヒットを打てるのかというと、それは紛れもなく、「ヒットが打てるスイング」をしているから。

 

何が言いたいのかというと、「コピーライティングは稼げないよ」という言葉が、正しいやり方もせずに失敗(稼げない)した人が言っている言葉だとしたらあなたはどう思いますか?

 

もし、僕が初心者時代にコピーライティングで失敗した人からそんな言葉を言われたら、

 

「失敗した人の言葉なんて信じられない…」

 

ってなりますねw

 

野球でヒットを打てる人が沢山いるのと同じでコピーライティングで稼いでいる人なんて巨万(ごまん)といます。

 

そして、野球でヒットを打てる人は「打てるスイング」、コピーライティングで稼いでいる人は「稼げるコピー」と言いうように「正しいやり方」をしているからです。

 

つまり、稼げるコピーで稼げるのも、稼げないコピーで稼げないのも、当然なことなのです。

 

序盤から少し話がそれてしまいましたが、例えば、スポーツや勉強でも同じように他人がやっている姿を見て、あなたも「これじゃ結果はでないでしょ…」と思うことがあると思います。

 

そう思うということは、あなたはその分野で「正しいやり方」を理解しているからこそ、「間違ったやり方」を見て、結果が分かってしまうのです。

 

だからこそ、あなたがコピーライティングで稼ぐ為にも「正しいやり方(稼げるコピー)」と「間違ったやり方(稼げないコピー)」を理解しいなければなりません。

 

ではさっそく稼げるコピーと稼げないコピーを理解していきましょう。

 

稼げるコピーと稼げないコピーの違い

 

 

まず、稼げるコピーは読者に興味や関心はもちろん、信用を与え、行動させる。

 

そんなコピーが実際にお金を生み出すことのできるコピーなのです。

 

では、反対に稼げないコピーはどういうものかといいますとさっきお話した稼げるコピーの逆ですね。

 

先程もお話しした通り、稼げないコピーは「自分勝手な文章(コピー)」の場合がほとんど。

 

つまり、ターゲットの心理ではなく、自分の興味あることや考えを他人に押し付けるような文章です。

 

それではそれらを踏まえて、さらに詳しく違いについてお話ししていきます。

 

稼げるコピー=人の心を動かすコピーライティング

 

特に、コピーライティングのスキルが発揮されるネットビジネスの場では、セールスレターやブログ、メールマガジンなどコピーライターはそれらに対して、コピーライティングを使い、読者を「成約」へと導く必要があります。

 

そして、その「成約」へと導くスキルがあなたが今から学ぶコピーライティングなのです。

 

では、どのようにすれば、人の心を動かすことができるのだろうか?

 

その答えとは、実はありません。

 

人の心を動かすのに、

 

「このワードを使えば必ず!」

「このタイミングで…」

 

などはありません。

 

何故なら、人の心というのは、その人、その時、その状況によって、「動かし方」が大きく変わってくるからです。

 

 

「え、じゃあ人の心を動かすなんて不可能じゃ…」

 

って思うかもしれませんね。

 

しかし、だからと言って人の心を動かすことは、難しいことでも複雑なことでもありません。

 

なぜなら、今から説明することをしっかり意識していれば、人の心を動かすことは可能だからです。

 

そして、それには「心の流れ」を意識する必要があります。

 

つまり、この「心の流れ」を理解することができれば「稼げるコピー」を書くこともできますし、それにより、あなたがコピーライティングで稼ぐこともできます。

 

では、「心の流れ」とは一体、どのような事なのでしょう。

 

それは3つの心理の状態を見極めることです。

 

3つの段階層を意識して心を動かす

 

「人の心を動かしていく心理の流れ」はたった3つの層から成り立っています。

 

1、興味、関心を引き出す

2、共感、信用を得る

3、行動させる

 

簡単に言えば、この3つの心理を意識し、観察、予想をすればそのコピーからモノが売れていきます。

 

なぜかというと、まず興味関心を引き出すコピーについてですが、このコピーを見てあなたはどう思いますか?

 

・いつか会社を辞めたいあなたへ

・医者が気分を悪くした時、必ずするのがこれです。

・口べた&人見知りの営業マンが“あること”をやるだけでトップ営業マンになった方法。

 

これは実際にプロのコピーライターが使う、興味関心を引き出すコピーの例です。

 

僕ですらこれらのコピーを読んでも、「気になる」と思って、ついクリックをしてしまいます。

 

この”ついクリックしてしまいたくなるような興味を与えるコピー”が書ければ、ターゲットをサイトやブログに誘導することができるのです。

 

そして、[2]の共感、信頼が得られるコピーを書くことができればターゲットはあなたを信頼、共感します。

 

信頼、共感を得ることで何ができるのかというと、例えば、あなたが痩せたいと思っていて「痩せるサプリメント」探していたとしましょう。

 

そこで、あなたはどっちの人間に勧められて「痩せるサプリメント」を買いますか?

 

・初めて会った営業マンから勧められた場合

・あなたが最も信頼している友達から勧められた場合

 

おそらく、後者から勧められて買う人が多いと思います。

 

その理由は買う側と売る側の間に「信頼」があるからです。

 

人間というのは不思議で、その商品のメリットや価格で買うかどうかを100%決めていません。

 

「この人が言っているから大丈夫」

 

という状態にならないと「買う」という行動はできないからです。

 

なぜなら、人は誰しも損はできるだけしたくありません。

 

「もし、この商品を買って効果が無かったら…」

 

こんな状態で一歩踏み出せる人は多くはいないですよね。

 

しかし、そこに信頼関係があれば、

 

「あの人が勧めてくれるなら買ってみよう!」

 

となるのです。

 

つまり、ターゲットを行動させたいのならターゲットを信頼、共感させるコピーが書けないとターゲットはあなたを信頼せずに行動しません。

 

そして、[3]の行動させるコピーについてですが、ターゲットを行動させるにコピーとは、コピーライティングそのものなのです。

 

なぜかというと、何回も言っていますが「コピーライティングは文章で人を行動させるスキル」

 

この[3]のコピーを教えているブログは沢山ありますが、[1]や[2]のコピーを教えているブログはなかなかありません。

 

先ほども言いましたが、興味、関心を惹くコピーが書けなければ、あなたのサイトはトップページからクリックされることなくスルーされます。

 

それを乗り越えたとしても、ターゲットに信頼、共感を得られなければターゲットを行動させる状態にはできない。

 

そして、信頼を得ても、行動させるコピーが書けなけい、ターゲットの心理を揺さぶることができなければターゲットは行動しません。

 

これら全てを乗り越えてはじめて、ターゲットが行動し、お金が生まれるのです。

 

つまり、「稼げるコピー」が書けるということ。

 

逆にこの3つを意識できなければそのコピーでお金を生むことはもちろん、文章を読んですらもらえません。

 

これが「稼げないコピー」の正体です。

 

つまり、セールスレター1枚にしろ、この要素を盛り込むことで、意のままに1つの商品を売ることが出来ます。

 

そして、コピーライティングというスキルはこの3つの要素から成り立っていると言えるのです。

 

・興味、関心を引き出す為のコピーライティング

・共感、信用を得る為のコピーライティング

・人を行動させる為のコピーライティング

 

そして、あなたがあなた自身の理想のライフスタイルを手にするためには、上記の3つのコピーライティングの役割を意識して使い分ければいいのです。

 

1つ1つのライティングスキルを3つの引き出しに分け、その場面に適したコピーを書けばいいのです。

 

それだけで十分に人の心を動かし、お金を生むことが出来ます。

 

稼げないコピー=自分勝手なコピーライティング

 

先ほども少し、お話したように稼げないコピーとは自分勝手なコピーです。

 

簡単にまとめると、

 

・自分の考えを読者に無理やり押し付けるコピー

・自分が興味ある内容しか情報発信しない

・自分以外のライターを叩きまくるコピー

 

この上記の3点には共通点があります。

 

それは相手(ターゲット)の気持ちをまったく理解できていないという点です。

 

大概、このようなブログやサイトは自分が稼ぐことしか考えていません。

 

「とにかくこのようにやれば稼げます!」

「あのブログの内容は間違い!このブログも間違い!」

「情報販売はクソです!今はアフィリ!」

 

なんて言われましてもターゲットは響かないどころかそんなサイトやブログには二度と訪れることは無いでしょう。

 

では、なぜ上記の3点が稼げないコピーなのか詳しくお話していきます。

 

・自分の考えを無理やり押し付けるコピーとは?

 

 

このようなコピーがなぜ稼げないのかというとターゲットの考えを1ミリも理解しようとしていないからです。

 

先ほど、稼げるコピーはターゲットの3つの心の流れを理解し、その心理を行動へと促すためのコピーを選ぶ必要があると言いました。

 

つまり、自分の考えを他人に押し付けるコピーは3つの心理状態に関係無く、

 

「このやり方があっています!」

「とにかくこれをやってください!」

 

と「自分が一番正しい!」と思っているのです。

 

重要なのは読者(ターゲット)の共感、信頼を得ること。

 

小学校のときクラスメイトに一人はいた自己中な人を思い浮かべてください。

 

その人の周りに「友達」はいましたか?

 

おそらく、いないですよね。

 

だいたい、そういう自己中な人はクラスで浮いていたと思います。

 

なぜなら、自己中心的な考えの人が他人の共感や信頼を得ることは難しいからです。

 

自分勝手な人と友達にはなりたくないですよね。

 

それは誰しも同じ考えです。

 

人は自分の考えを共感されると幸せに感じます。

 

逆に自分の考えを否定され、違う意見を押し付けられると大きなストレスを感じるのです。

 

だから、自分の考えを読者に無理やり押さえつけても読者はストレスを感じてしまい、すぐに右上の×ボタンをクリックしてしまいます。

 

・自分が興味ある内容しか情報発信しない

 

 

これは正直難しい所でもあります。

 

その理由を説明していきます。

 

自分の興味があることしか話さないということはそれだけ、情報の量も限られてくるということ。

 

これの何がいけないのかというと、ターゲットにはあなたのブログやサイトに訪れる理由というものが必ず存在します。

 

そして、その理由の多くは「自分(ターゲット)自身の悩みを解決したい!」

 

つまり、ターゲットは「何かしらの悩み」を抱えており、その悩みを解決するためにあなたのブログやサイトに訪れるのです。

 

もしそこで、あなたが「価値のある情報」をターゲットに与えることができればそれがお金へと変わる可能性は十分にあります。

 

「確かにそうだけど、価値のある情報を発信することと興味のある事しか情報発信しないことの何が関係あるの?」

 

って思いますよね?

 

実は人間という生き物は無意識に「量の多さ」に価値を感じています。

 

つまり、どれだけ「質の良い情報」をあなたが記事に書いたところで、その情報量が少ないとターゲットはあなたのサイトから価値を感じることはありません。

 

先ども言いましたが、興味のある内容だけだと、情報発信する情報量が限られてしまい、どうしても記事の量が不足しがちなのです。

 

例えば、僕は他のブログでアフィリエイトを教えています。

 

もちろん、アフィリエイトでは無料ブログより有料ブログの方がかなり結果も出しやすいです。

 

その上、ブログが消されるなどのリスクも無いので、正直、無料ブログなんて全く興味もありません。

 

なので、有料ブログでのアフィリのやり方を教えているのですが、興味の無い無料ブログでのやり方も教えています。

 

その理由は、ターゲットの中には「本格的に始める前に少しだけアフィリをかじりたい」という方もいるのです。

 

「結果を出る出ないは関係ないから、アフィリとはどんなものか体験してみたい」

 

もし、そんな方に無料ブログでのアフィリのやり方を教えて、アフィリに興味を持って頂けたら次につながるからです。

 

「今度は有料ブログでやってみよう!」

 

そうやって行動してもらうのが目的で、たとえ自分に興味の無い情報でもターゲットに取ったら興味のある情報である場合もあるし、何より記事の情報量が多くなります。

 

そして、記事の量が多ければそんなに質のいい情報ではなくてもターゲットは勝手に情報量で価値を感じするのです。

 

さらに、情報量が多ければ、

 

「この人は情報量も多いし、本当にこの道のプロだ」

 

とターゲットから見た自分の見え方も変ってきます。

 

このように、自分の見せ方を変えることをブランディングと言いい、ターゲットの共感や信頼を得ることができるのです。

 

情報量は多いことに越したことは無いので自分の興味が無かった情報だとしても、記事を盛り込むようにしましょう。

 

・自分以外のライターを叩きまくるコピー

 

 

あなたは他人のことばかり否定する人をどう思いますか?

 

おそらく気持ちはよくないと思います。

 

つまり、他人のサイトやブログを叩きまくるとターゲットは

 

「この人は人間としてどうかなぁ」

 

と感じてしまうのです。

 

確かに、ビジネスではステルスマーケティングがあります。

 

俗に言う「ステマ」というやつですね。

 

ステマというのは、他人などの自分以外の商品やサービスを低く評価し、自分の商品やサービスの評価を上げること。

 

新商品が出るとたちまちレビューサイトができ、その商品のレビューが書かれて行きます。

 

例えばあなたがスマホ会社であるA社の営業マンだとします。

 

そこで、ライバル企業であるB社が新作のスマホを発表しました。

 

すると、そこら中でレビューサイトが立ち上がります。

 

あなたは大前提として、A社のスマホの売り上げを上げなければなりません。

 

では、B社のスマホを評価しているレビューサイトを見つけたらどうしますか?

 

おそらくB社の新作のスマホの弱点をレビューし、B社のスマホの評価を下げようとすると思います。

 

さらに上手い人であれば、B社のスマホを叩き、自社であるA社の評価を上手く上げるでしょう。

 

そうすることにより、ライバル企業の評価を下げて、なおかつ自社の評価が上がれば一石二鳥ですよね。

 

実はありとあらゆるレビューサイトでは「消費者」を装った「営業マン」がゴロゴロいるものなのです。

 

だからレビューサイトって企業同士でけなし合っているから、評価が低いことが多いんですよねww

 

そして、ネットビジネスではこういったレビューサイトならぬ、レビューブログが非常に多いです。

 

「この人のブログは〇〇がダメだ」

「あの人が紹介している商品は詐欺だ」

 

僕は、ステルスマーケティングは決して悪いことだとは思いませし、立派なマーケティング戦略だとも思います。

 

しかし、何でもかんでも叩くのは間違いです!

 

そんなことではお客さんの信頼を得る事なんて到底できないし、まさに稼げないコピーだと思います。

 

重要なのは、しっかりと公平な目で評価をできるかという点です。

 

真剣に評価をするという事は、他人のブログや考えを認めるという事。

 

そうやって、公平な判断をして記事を書けばそれを読んだターゲットにもあなたの公平さがきちんと伝わるものです。

 

「この人は正しい判断ができる人間だ」

 

と思わせることで、ターゲットの信頼を得ることもできます。

 

これが本当のステルスマーケティングであり、稼げるコピーなのです。

 

稼げないコピーから学ぶこと

 

先ほどは、稼げないコピーとして

 

・自分の考えを読者に無理やり押し付けるコピー

・自分が興味ある内容しか情報発信しない

・自分以外のライターを叩きまくるコピー

 

の3点を中心にお話ししていきました。

 

そして、そのコピーの何がいけないのかというと、

 

・自分の考えを読者に無理やり押し付けるコピー

⇒自己中心的なコピーはターゲットにとってストレス。

 

・自分が興味ある内容しか情報発信しない

⇒興味ある内容だけだと情報量が少ない。

 

・自分以外のライターを叩きまくるコピー

⇒批判ばかりしているとターゲットの信頼を得られない。

 

という理由もお話ししました。

 

それでは、あなたが稼げないコピーから稼げるコピーが書けるようになるために「どうすればいいのか」という点について稼げないコピーから学んでいきましょう。

 

自分の考えを読者に無理やり押し付けるコピーから学ぶこと

 

自分の考えを無理やり押し付けるコピーは確かに稼げるコピーではありません。

 

しかし、これは経験者ならわかりますがコピーライティングは人を行動させるスキルです。

 

つまり、時には自分の考えを押し通し、行動させなければなりません。

 

ターゲットの気持ちを真っ先に優先して、自分の書きたい記事が書けないとそもそもコピーライティングの意味が無いのです。

 

それに、自分の考えを強く持っていないとターゲットからすると「この人は一体何が言いたいんだ?」となってしまいます。

 

「自分の考えを押し付けてはダメなのに時には自分の考えを押し通さなきゃダメって矛盾してるじゃん!」

 

って思うかもしれませんが、実はその両方ができるのです。

 

その方法が、ターゲットの考えに共感しつつ、自分の考えを提案してあげること。

 

これには詳しく説明したいのですが、かなり重要な分、話しが長くなってしまうので「ノウハウ」の部分で後ほど詳しく説明しますので今回は省略させて頂きます。

 

とにかく今は、ターゲットを否定してはいけないが自分の考え(理念)は曲げないという事だけ頭に入れておいてください。

 

これをやるだけでも、ターゲットはストレスを感じず、あなたの考えに賛同してくれます。

 

そしてこれが稼げるコピーなのです。

 

自分が興味ある内容しか情報発信しないことから学ぶこと

 

これは先ほどの理由と同じなのですが、情報量を多くしたいという理由から何でもかんでも記事に盛り込めばいいというわけではありません。

 

例えば、野球を情報発信するとして途中でサッカーの話が出てきたらお客さんは「は?」となります。

 

こんなことは当然ですよね。

 

もう少しかみ砕いていくと、全く関係の無い情報や盛り込んだ情報により、ターゲットが別の行動をしてしまうような情報はかえって邪魔になります。

 

つまり、あなたがターゲットに対して予想していた行動とターゲットが実際に取った行動がかけ離れている場合や後の行動がつながらない場合です。

 

先ほど例えに出した、無料ブログと有料ブログのアフィリの話では、僕の目的は有料ブログをやってもらうことです。

 

しかし、ターゲットは僕が流した無料ブログの情報により、「無料ブログでアフィリをやる」という目的とは別の行動をとりました。

 

しかし、最終的にはターゲットがとった行動は


無料ブログの情報を聞く

⇓ ⇓ ⇓

無料ブログで実践

⇓ ⇓ ⇓

アフィリに興味を持つ

⇓ ⇓ ⇓

有料ブログで挑戦


という僕の目的の行動をとってくれました。

 

このように、ターゲットが最終的に目的の行動をとるように興味の無い情報を盛り込むことが稼げるコピーなのです。

 

これは一見難しそうですが、目的の行動(ゴール)からターゲットがどのような道筋手で行動をするのか逆算すればその情報が出てきます。

 

何も目的の行動(ゴール)まで一つの道筋とは限らないし、複数の道筋を用意してあげることが重要なのです。

 

自分以外のライターを叩きまくるコピーから学ぶこと

 

この点に関しましては、公平な目で評価をすることで読者にも共感を得られるという事をお話ししました。

 

ですが、

 

「初心者の私(僕)が別のサイトやブログを見ても公平な目で評価できるかな…。」

 

と声が聞こえてきそうですが、それは心配ありません。

 

そもそも、他人のサイトやブログをレビューするレビューブログはたくさんあります。

 

なので一度、様々な方のレビューを調べてみてください。

 

例えば、「ネットビジネス 商材 評価」とGoogleで調べればたくさんのレビューブログが出てきます。

 

その中から一つのサイトを参考にするのではなくいくつか上位表示されているサイトやブログを読んでみてください。

 

すると、何人かが共通してレビューしているネットビジネス関係の商材が出てきます。

 

ちなみに、別の人が同じ商材を同じような評価をしているものです。

 

※よく、同じ商材を、ある人は良いと勧め、ある人は叩いている場合があるので気を付けましょう。

 

しかし、全員が全員同じ評価をしているとは限らないので、その場合は多い方をレビューすること。

 

⇒つまり、評価が良い場合が多いときは良い評価をする。

 

これは決まり事なのですが良い商品や商材は結局、勧める人が多く、逆に悪い商材は悪い商材で有名になっています。

 

これを利用するために、なるべく多くのレビューブログを見たほうが公平な評価に繋がるのです。

 

そして、正しい判断ができればターゲットもあなたのそういう部分をコピーから感じてくれるようになります。

 

結局、稼げるコピーは総合的にいかにターゲット視点でつくられているかという部分なのです。

 

どうでしたか?

 

これであなたも稼げるコピーと稼げないコピーの違いについて理解して頂けたかと思います。

 

今回お話した内容は今後あなたがコピーライティングで結果を出す、つまり「稼げるコピーが書けるか」を左右しますので3回や4回ほど読み直すことをお勧めします。

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